製品特長

施工とメンテナンス

設置時の作業しやすさ、設置後のメンテナンス性に配慮した設計で、
気になる工事期間にも余裕を持たせることが可能です。

ライン

ボックス部の段差を解消

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ボックス側面の段差をなくし、シーリング施工性を高め、外壁施工の容易性を向上しました。

壁スイッチの設定は左右どちらでも

壁スイッチまでの配線ケーブルは窓の左右どちらでも設置できる長さにしています(単窓の場合)。少し離れた所に設置する場合は、交換用ケーブルもあります。標準装備している配線ケーブルはシャッター開口W≦2000の時、シャッター本体より約4m。シャッター開口W>2000の時、シャッター本体より約6mです。

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電動タイプも簡単な初期設定

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施工した時に行う初期設定は全閉後にスイッチを押す簡単設定です。施工からお引き渡しまでに日数が経っても設定は保持されています。

メンテナンスが容易な外装モーターを採用

メンテナンス性を考慮し、外装モーターを採用。万一のトラブルや点検の際にシャッターを外すことなくメンテナンスができます。
※オートマンミニはチューブラモーター

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安心の責任施工体制

フロー

文化シャッターでは電動・手動などの製品タイプを問わず、窓シャッターの取付け工事は、当社専属の工事員による責任施工が可能です。当社の責任のもとでプロフェッショナルな工事員が担当しますので、安心してお任せください。

ワイヤレス押しボタンスイッチは壁穴不要、リフォームに最適

ワイヤレスボタン

ワイヤレス押しボタンスイッチはスイッチの配線工事が不要なため、壁に穴を開ける必要がありません。新築時はもちろん、リフォームに最適です。

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